イメージワンは、NTTデータと締結していたSPOT衛星画像販売代理店契約の解約の覚書を締結したと発表した。
売上高約6億円(総売上比率21.8%)、売上総利益1億2176万円(比率13%)の影響があるとしている。
証券新報社では、無料メルマガ「株式市場の心理戦」を1日3回発行しています。
主に記者の相場見通しや注目銘柄の情報を提供。
寄り前、前引け後には弊紙記者の相場見通し、大引け後には場況・注目銘柄をご紹介します。
また記者勉強会のご案内もいち早くお届け!この機会にぜひお申し込みください。
内容の詳細は、こちらをご覧ください。
メールマガジンは、こちらからお申し込みいただけます。
証券新報のWEB新聞「明日の新聞」が生まれ変わります。
リニューアルの第一弾として、FAX新聞「新報かわら版」(1日3回配信)の公開を開始します。
今回のリニューアルに伴い、うなぎ記者による市況見通しと勝負銘柄など、FAX新聞でしか読めなかった情報がインターネットでご覧になれます。
勝負銘柄では、「売り推奨」もするなどタブーは一切なしです! 失敗しても「なかったこと」にはせず、翌日朝までフォローします。
また、市況の動向や米国株式市場、商品市況、決算などの株価材料といった投資家の必須情報がコンパクトにまとめられており、「新報かわら版」だけでその日の相場の動向が把握できるため、証券会社の方からもご好評をいただいております。
閲覧は、こちらまで。
※有料会員「明日の新聞」読者しかご覧いただけません。
※閲覧には「AcrobatReader」(無料)が必要です。
ダウンロードはコチラ。
◎自宅のFAXに1日3回配信!!
FAX新聞「新報かわら版」の購読会員も募集中!
問い合わせ窓口
TEL 0120-025-776(フリーダイヤル)
FAX 09-3664-6051
○配信予定時刻 1回目8時30分 2回目12時 3回目16時(通信環境により配信時刻は前後します)
○購読料 1カ月 3,500円 6カ月 19,950円 12カ月 37,800円
詳しくは、こちらまで。
大阪証券取引所は5月15日、災害や事故の発生時にデリバティブ(金融派生商品)などの取引システムを維持するため、バックアップセンターを構築すると正式発表した。
政府筋の発表によれば、このところの我が国の景気拡大は、過去最長を記録したそうです。
大手企業の新卒採用数もバブル期を更新したというニュースも記憶に新しいところ。
そういえば最近は新聞やニュース番組のヘッドラインでも、やたらと景気のいい話を多く目にします。
しかし、こと中小企業で景気の回復を実感しているところは少数でしょう。
実態は、青息吐息で、毎月肝を冷やす思いをしながらどうにか会社を維持している。
それが偽らざる実感です。
100人に4.2人 ―― これは何の数字かというと、亡くなった人のうち、相続税の課税対象となった人の数字だ。
世間で思われているより少ない数字ではないだろうか。
相続税を納めることなく財産を相続する人が圧倒的に多いのだ。